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ハーフマラソンについて語るときに僕の語ること

JUGEMテーマ:ジョギング

いやぁまたやらかしました。また寝坊しました。また走れませんでした

 

と、もう過ぎたことは置いといて

 

あと半月ちょっとで安曇野ハーフマラソンなので、今回はハーフマラソンについて書きたいと思います。

 

私が初めてレースに出たいのもハーフマラソンの大会でした。

川崎ハーフマラソンという、多摩川沿いの河川敷を走るそんなに規模が大きくない大会です。

2年前のことですね。2017年。

それまではずっと1人でストイックに走ってたんですが、周りの人が大会に出てるのをみて、ちょっと楽しそうだなと思ったのがきっかけでした。

 

初めてのレースなので、それなりに緊張してました。スタート前にトイレも何回も行ったなぁ。

今考えるともっとリラックスして参加できる大会だったと思うんですけどね(笑)

 

今でもそうなんですけど、レースになると一人で走っているよりペースが上がるんですよね。

ハーフの場合は時に、前半の飛ばし過ぎが後半に影響してくる前にレース自体が終わってしまうので、フルと比較すると結構いい記録が出るなと思います。初ハーフは1時間52分4秒でした。

 

これで勘違いして、「フル走ってもサブフォーいけんじゃないの!?」と思ってしまい、実際の初フルで後半脚が止まってひどい目にあいました・・・。

 

2017年は結局このハーフマラソンだけしか走らなかったんですが、去年の4月にかすみがうらで初フル、そのあと12月に湘南国際マラソン(フル)を走って、今年の1月に再び千葉の旭市飯岡マラソンというハーフマラソンを走りました。

その時は1時間46分10秒。結構いいペースだったと思うですが、逆にフルでサブ3.5ってこのペース以上で42.195キロ走るのかと思うと恐ろしいですね。

 

今度の安曇野ハーフは6月で飯岡の時よりだいぶ気温が高いと思うので、あんまりいい記録は期待できないかもしれないです。まぁできる限り同じくらいの記録を出せるように頑張ります。できれば1時間45分かそれ以上出るといいな。

 

ハーフって、やっぱりフルとは全然違う楽しみ方ができる気がするんですよね。

ペースもある程度あげられるし、2時間かからずサクッと終わるし。

 

ちゃんと練習して頑張らないとなー

 

では今日の1本:

デスクが散らかっていると集中力も生産性も低下する

日経の情報銀行の記事も面白いと思ったんですけど、こっちにしました。

確かに個人的には散らかったデスクは好きじゃないんですけど、逆に天才的なひらめきを持つ人の机ってものすごい汚いことが多いと思うんですよね。テレビでもそんな話をやってたような気がします。

生産性や効率を重視するのもいいけど、多分イノベーションは散らかった机から起こるような気がします。

 

今日の1曲はこれ:

Radio Moscow mid 70'

変化球ですwww

ソ連時代のモスクワ放送という外国向け放送のジングル。

中学生の頃、海外放送をよく聞いていて。モスクワ放送は近いこともあってよく聞こえていたんですよね。

内容はプロパガンダでしたけど、このジングルはなんか落ち着くというかなんというか、すごくいい。

The Orbがサンプリングして曲の中で使ってたことがあって、すごくびっくりしました。

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