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走るときに使っているモノ

JUGEMテーマ:ジョギング

こんにちは。

今日はランニングの時に使っているモノ(ギアとか言うんでしょうか)を紹介してみようと思います。

 

まず、アプリなんですけど、私はNikeのを使ってます。

もう何年使ってるかわからないですけど、今日時点で合計ラン数が1,288回、合計走行距離が10,409kmと結構な数字になってます。

日本からアメリカ西海岸まで太平洋横断して9,000km弱らしいので、それよりだいぶ上回ってますね。そう考えるとすごい(笑

 

何人かの会社の人たちとつながっていて、お互いに今月走った距離がわかるようになっています。

人に見られてると思うとちょっとモチベーションになりますよね。

 

以前はスマホを腕につけてこのNikeのアプリだけ使って走ってたのですが、数年前にGaiminのランニングウォッチを購入しました。

ForeAthlete235Jというやつです。ちょっと高かったですけどね〜。

これを買ってから走りに出るときにスマホを持っていかなくて済むようになったのがすごく良かったです。

スマホってそれなりに重かったりするし、一回汗のせいで壊れてしまったことがあるんですよね。

なのでGarminはすごく重宝しています。

あと、心拍数がわかるので、追い込む時とか、LSDで心拍をあげたくない時とか、目安になって便利です。

 

それから、ワークアウトといって、トレーニングの設定をできるのが素晴らしい。

例えば先日紹介したガチゆる走とかインターバル走、ビルドアップ走など、距離とペースや心拍数を設定して、それを組み合わせて自分独自のトレーニングメニューを作ることが可能です。ペースや心拍数が設定した範囲外になると、バイブレータで通知してくれます。

今度機会があったら私のワークアウトの設定をお見せしますね。

 

Garminのランニングウォッチは基本的にGarmin Connectという専用のアプリと連携するのですが、このGamin Connect、Nikeのアプリとデータ連携することができるので、Garmin着けて走った距離がそのままNikeアプリにも反映されるのです!(設定は必要ですが)

さらにGamin Connectではラン中の心拍数の推移も見られるので、どのくらい追い込めたかも一目瞭然ですよ。

 

Gaminのランニングウォッチは電池の持ちもいいし、充電も早いので、ある程度トレーニングで走るつもりであれば買って損はないと思います!

 

では今日の1本:

大脳の領域同士のつながりを模倣した人工神経組織を作製

昨日に続いて脳ネタですが・・・最近バイオテクノロジーの進化がすごいですよね。

たまに怖くなります。。。

 

今日の1曲は鉄板ですよ。

David Bowie - Heroes

かっこいいですねーほんとに!

亡くなってしまったのが本当に残念です。ライブ見たかった!

 

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